2020年09月01日
福島県檜枝岐村
山梨から福島県檜枝岐村は、とても遠い(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
初日は、数年前からお気に入りの「バンガローからまつ」さんのコテッジに宿泊
食器以外、料理道具はほとんど揃っています


いつもここでは、ブタしゃぶです

会津若松城(鶴ケ城)


移築復元された、お城の近くにある、茶室「騏驎」



2017年05月04日
ミニ尾瀬公園
燧の湯で、汗を流し、ミニ尾瀬公園へ
水芭蕉が咲き始めました^ ^
リュウキンカ、ザゼンソウも




遠くに燧ケ岳が見えました

明日は、至仏山へ
これから、群馬へ移動します(^_-)
2016年11月27日
福島県桧枝岐村
お気に入りの宿のお食事、すべて地元で採れた食材で、お料理上手のおかみさんと、息子さんの手料理がずら~~と並びました。
一晩、麹でつけて焼いた岩魚
最後の〆は、手打ちのお蕎麦、これが絶品です
今回は、私達夫婦と、千葉市からいらしたご家族(ご両親とお嬢さん夫婦)の2組だけでした
楽しい会話で、お酒も進み楽しい楽しい夕食でした

この民宿は、常連さんが多く、予約がとれない宿として有名です、お料理はもちろんのこと
おかみさんの人柄も、あるのでしょうね

今年は2回、お世話になりました、来年もまた美味しい手料理を食べに行きたいです♪
2016年11月26日
福島へ
自宅を午前5時半過ぎに出発、民宿のチェックインまでには、たっぷり時間がるので、
あちこち、ドライブしてきました。
道の駅「尾瀬街道みしま宿」の近く
尾根伝いに徒歩で約10分登った場所にある「第一只見川橋梁ビューポイント」からは絶景が見渡せます。


そして、今回初めて行った奥会津金山町にある、炭酸場
今年伊勢志摩でおこなわれたG7のサミットで、卓上水として提供されたそうです
また、宿泊ホテルの客室にもサーブされたとのこと。
tp://aizu-tansansui.com/?gclid=Cj0KEQiAperBBRDfuMf72sr56fIBEiQAPFXszdtymnTErQ1MywfO-FLqNc2c_JVZAeDcp7GhnaE4ge0aAsVv8P8HAQ


炭酸を含んだ水が湧く井戸


無料です~、持っている水筒にさっそく入れました、強い刺激のない、柔らかい味の炭酸水でしたよ。
ネットでも、購入できます


いいものを見つけました

2016年03月21日
JR只見線の復旧について
7時前には民宿を出て、登山口の駐車場へ
準備をしていると。。。。。ちらほら雪が舞ってきました、、、そしてこれから行く方向はガスで真っ白
う~~~ん、これでは、苦労して登っても全く眺望が期待できません
数分、二人で悩み・・・・・・・
「てった~~~~~~~~~~い」
となりました
時間は、まだ午前8時過ぎ、、、、スノーシューのツアーもなく、しばらく思案。。。。
主人が、、、、あの只見線を見に行こうかと
昨年夏の豪雨で、福島県只見から会津までの路線が運休しています。
昨年、桧枝岐村の「こまどり」さんに宿泊した際に、その事を知り、復旧のお願いの署名をさせていただきました。
只見線については、http://www.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp/docs/2013070900048/
<HPから抜粋>
多額の復旧費用と利用者数の少なさから、全線復旧の目処が立っていません
JR只見線は、平成23年7月に発生した新潟・福島豪雨により3箇所の橋梁が流失するなど甚大な被害を受け、代替バスにより交通が確保されています。その復旧費用が85億円と多額であることに加え、利用者数が少ないことから復旧の目処が立っていません。
電車を待つ、乗客はおりません、とっても静かな駅でした。
観光協会の女性とお話しする機会がありましたが、彼女の家も昨年の水害で家が流され、しばらく仮設住宅に住んでいたそうです。
会津行きはありません、小出行きが一日3本のみ。。。。。
こんなさびしい時刻表、生まれて初めてみました
HPにも写真がアップされていますが、昨年7月の豪雨で橋げたが流出したままの状態、
昨日撮影
今、現在バスでの代替輸送していますが、、電車が動いていない線路は荒れ放題でした
草がボウボウ。。。とても電車が走れる状態ではないことは、素人の私にもわかります。
一向に、復旧に向けての工事が進んでいません
JRで採算の合わない路線ワーストワンになってしまったそうです。
1日も早い復旧を願っていますと、観光協会で働いているサービス旺盛で、只見を愛している彼女には申し上げましたが、
その後道路と並行して走っていた線路の荒廃状態等を見ると
JRにはその意向は、廃線しか全く選択の余地がないとしか感じられませんでした。
う~~~ん、難しい解題です
2016年03月19日
会津駒ケ岳へ登る予定でしたが・・・・
以前から計画していた、桧枝岐村の民宿に泊まり、会津駒ケ岳へ日帰り登山へ。
今回は、「郷(さと)」さんにお世話になりました。

山菜のてんぷら

きくらげのお刺身

私の大好きな、イワナ

[燧の湯」
通常は500円ですが、民宿に宿泊した場合、無料となります~~~

美味しい夕食を頂き、日本酒もたっぷり飲んで、午後7時40分には爆睡

明日は、会津駒ケ岳へ~~予定です

2015年12月13日
桧枝岐村へ
桧枝岐村へ行く前に、7月に見つけた農家レストランでランチ、おうどんを頼みましたが
今まで食べたおうどんの中で一番美味しかったです



もちろん、そば定食もあります

ランチ後、桧枝岐へ向かいました
宿泊した民宿「桧扇」、ここは7月に会津駒ケ岳小屋の姉さんこと、サユリさんに紹介して初めて宿泊した宿です。
24時間、温泉が入り放題、そしてなんといってもお料理が抜群に美味しくて有名です。
その後2回、宿泊予約を入れましたが、いずれも満室で、今回やっと2度目の訪問が出来ました。

おかみさんのセンスが光ります


岩魚のナメロウ、これ絶品です、お酒、すすみます。



いろりで、じっくり焼いた、岩魚と蕎麦掻

これも絶品


夕食後、囲炉裏でゆっくりとお酒を頂きました♪

朝食

これもアツアツのご飯に、ぴったり、私はごはん2杯おかわりしました♪

お風呂も24時間いつでも入れます~来年もまた行きたい宿ですね。
2015年09月27日
SWにお世話になった宿&キャンプ場
SW初日は、登山口近くの、西会津極入の民宿へ前泊
おかみさんが、とっても気さくで明るいかたでした、まるで実家に帰ったような錯覚をするほどの
サービス旺盛の宿でした
干した岩魚のから揚げは、絶品でした、また食べたい!!
朝、早く出るので、おかみさんが作ってくれた朝食のお弁当
(飯豊山登山口の駐車場で食べるはずでした・・・・・・)
そして2泊お世話になった二本松市の日山キャンプ場
1泊7,600円の、大人数用のバンガローしか空いていなかったのですが、管理人さんが「遠くからわざわざ
来てくれたので・・・」とおしゃってくださり、なんと少人数用のバンガローの値段にしてくださいました。
よって、2泊して、2人で7,600円でした!!
民宿のおかみさん、そして日山キャンプ場の管理人さん、福島の方って本当に優しいですね(*^^)v
バンガロー、水洗トイレ付、内部も綺麗で、快適な2泊3日となりました
二段ベッドが5つありました。広かった~
キャンプ場から、近くにある「名目津温泉」@¥500.-
皮膚病に特に効くとか、1週間も通えば、かなりの治癒が期待できると、ガソリンスタンドの方がおしゃっていました。
ちなみに、キャンプ用のテーブルがなく不自由したので、今回は間に合いませんでしたが、
amazonでポチしてで購入いたしました
それにしても、SWの山の混雑ぶりには、驚きました。。。。
2015年08月30日
桧枝岐村へ
週末は、尾瀬でテントを張りまったりするつもりでしたが・・・・天気予報は雨
なので、大好きは桧枝岐村へ遊びに行ってきました。
今年で3回目、計5泊しています。
7月海の日、会津駒の小屋の姉さんこと、SAYURIさんに下山後に予約して頂いた某人気民宿は満室。
そうそう、その民宿の常連さんに、この民宿に宿泊できなかった時は、某民宿にと教えて頂いた事を思い出し、電話をしたところ、キャンセルがあり、宿泊OKとのこと、ラッキ~でした。
24時間、温泉に入れるお料理が美味しい民宿です。
2015年07月19日
福島県檜枝岐村
駒の小屋に泊まり、雨のなか会津駒ヶ岳に登り、下山後、駒の小屋のさ◯りさんが、探してくださった民宿に泊まりました〔東京で事前に調べたら三連休ということもあり、檜枝岐村の民宿は、全て満室〕
ラッキーでした*\(^o^)/*
そしてなんと言っても夕食、最高でしたよ(^_−)−☆
麹に着けたイワナ

イワナのなめろう
しようがが、効いて、お酒が進みました

鮮やかナスの色に感動^_^



24時間入浴可能な温泉もあります^ ^

今日は、燧ケ岳へ行って来ますV(^_^)V
朝から、快晴です‼️