2011年05月28日
「ナビゲーション技術とGPS技術」講習会
2006年10月3日(火)〜4日(水)と蓼科パークホテルで、高橋玉樹さんが講師を務める
社団法人日本山岳ガイド協会主催「ナビゲーション技術とGPS技術」講習会に参加しました。

またまた、過去のお話でした・・・
………The end
社団法人日本山岳ガイド協会主催「ナビゲーション技術とGPS技術」講習会に参加しました。



2日目の野外講習を終えて・・
左:GPSフィールド活用ガイド著者の高橋玉樹さん
オリーブ色のジャケットを着ている方は、燕山荘のスタッフの“林さん”です。ご存知の方も
多いと思います。
***平日の1泊2日の講習でした、会社をお休みし参加しました(^▽^;)****

医師で登山家の今井通子さん、茅野市長、長野県警、 日本山岳協会の偉い方々が出席されたパーティでして、事前に聞いていなかったのでビックリしました|)゚0゚(| ホェー!!
突 然
司会者の方が、“講習会に参加した方から是非、挨拶を”とお願いされまして、
主人がスピーチすることになりました(〃⌒∇⌒)ゞ♪
突 然
司会者の方が、“講習会に参加した方から是非、挨拶を”とお願いされまして、
主人がスピーチすることになりました(〃⌒∇⌒)ゞ♪

またまた、過去のお話でした・・・
………The end
2011年05月27日
長野県山岳協会講習会
①物見岩:長野県山岳協会講習会
ぐらっちぇさんからのコメントを頂き、早速当時(2004年4月17~18日)
が、これしかありませんでした。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
物見岩に近い清水旅館でのロープワークの復習中の写真です。
②編笠山:茅野支部の方々(2008年7月27~28日)
この年は、ブヨが多くて大変でした(;へ:)


この3枚に、たかはし夫妻以外に同一人物が写っています、さて誰でしょう????
2011年05月27日
「岳」

「岳」 もちろん見ました

私は、原作は2刊しか読んでいませんが、小栗君が演じる三歩、とても素敵でした

昨年4月下旬に赤岳山荘の前の広場に、赤岳鉱泉にあるようなアイス・キャンディが作られていました。
大きなカメラや、多くのスタッフの方々が機材を運んでいるのを見かけました。
美濃戸の駐車場を出発し、八ヶ岳山荘を経て樅の湯に向かう道路で、{「岳」ご一行様}と見出しを付けたワンボックス・カー



2011年05月25日
アリスちゃん

私が勤めている会社では、フランス人の大学生の研修生を引き受けています。
アリスちゃんは、とっても日本が大好きな女の子で、幼少の頃、親の仕事の都合で数年間を日本で過ごした
ことがあります。
研修期間は、半年でしたが、延長をお願いし、昨年の11月末まで研修していました。
みたらし団子、あんこが大好きな、とっても性格の可愛い女性でした。また、会いたいなぁ~~♪
From: Alice Le Scouarnec
Sent: Saturday, January 29, 2011 11:46 PM
To: xxxxxxxxxxx
Subject: Re: Happy New year !
xxxxxx-san !
I wish you all the best for 2011, with lots of mountain trips !
How is things going on in Sceti ?
I miss Japan a lot and hope I'll be able to come back soon.
So far, I've been working so much that I had no time to take holiday since I got back from Japan.
I hope 2010 was a great year.
Please say hello for me to everyone, I don't have all email address.
And if you have some time, do not hesitate to give some news.
Regards,
Alice
******3月11日の東北大地震の被害を心配して、メイルをくれました******
From: Alice Le Scouarnec
Sent: Wednesday, March 16, 2011 3:54 PM
To: xxxxxxxxx
Subject: From France
Dear xxxxxxSan,
I would like to let you know that I think of you all in Japan in that terrible time.
I really hope that all your relatives and friends are safe.
Please tell everyone that I think of you.
I feel concerned with what is happening in Japan and hope that it won't get worse.
I would be happy to have some news, so do not hesitate.
Sincerely,
Alice
2011年05月24日
2010年山行記録
1月23日〜24 | 赤岳 | 赤岳展望荘 | 1月16〜17日 | 天狗岳 | 黒百合ヒュッテ | 1月23〜24日 | - | 赤岳鉱泉テント | 1月30〜31日 | 夏沢峠 | オーレン小屋冬季小屋 | 2月13日~14日 | 赤岳 | 赤岳展望荘 | 3月6〜7日 | 箕冠山~根石岳 | 夏沢鉱泉 | 3月13〜14日 | 硫黄岳 | 赤岳鉱泉 | 3月20日 | 蓼科山 | 日帰り | 4月3~4日 | - | 赤岳鉱泉テント | 4月24〜25日 | 根石岳~天狗岳~硫黄岳 | オーレン小屋 | 4月29〜5月1日 | 仙丈ケ岳 | 北沢峠テントサイト | 5月3日 | 四阿山 | 日帰り | 5月4日 | 浅間山 | 日帰り | 5月8~9日 | 燕岳 | 燕山荘 | 5月22〜23日 | 日の岳 | 赤岳天望荘 | 6月5日〜6日 | 根石岳~硫黄岳 | オーレン小屋 | 6月26〜27日 | 仙丈ヶ岳 | 仙丈小屋 | 7月10〜11日 | 薬師岳 | 南御室小屋 | 7月17~18日 | 甲斐駒ケ岳 | 七丈小屋 | 8月1〜2日 | 北岳 | 北岳肩の小屋テント | 8月8〜9日 | 赤岳〜権現岳~三つ頭 | キレット小屋 | 8月22〜23日 | 小蓮華岳〜白馬岳〜白馬鑓ヶ岳 | 白馬大池・白馬鑓温泉テントサイト | 8月28〜29日 | 仙丈ケ岳 | 仙丈小屋 | 9月4〜5日 | 東天狗〜西天狗〜硫黄岳 | オーレン小屋 |
9月18〜19日 | 根石岳 | オーレン小屋 |
9月25〜26日 | 仙丈ヶ岳 | 仙丈小屋 | 10月8~9日 | 薬師岳 | 南御室小屋 | 10月22〜25日 | 栗沢山~アサヨ峰~鳳凰三山 | 早川尾根小屋・薬師岳小屋 | 11月6〜7日 | 薬師岳 | 薬師岳小屋 |
11月21日〜22 | 燕岳 | 燕山荘 | 12月11~12日 | 薬師岳 | 薬師岳小屋 | 12月18~19日 | - | 赤岳鉱泉テント |
2011年05月24日
2009年山行記録
1月31日〜2月1日 | 根石岳 | 夏沢鉱泉 | 2月7〜8日 | 赤岳 | 赤岳天望荘 | 2月14〜15日 | 東天狗 | 黒百合ヒュッテ | 2月28〜3月1日 | 停滞 | 黒百合ヒュッテテント | 3月8日 | 竜ヶ岳 | 日帰り | 3月28〜29日 | 丸山 | 高見石小屋テント | 4月4〜5日 | - | 高見石小屋 | 4月18日 | 子檀嶺岳 | 日帰り | 4月19日 | 湯の丸山 | 日帰り | 4月27〜28日 | 燕岳 | 燕山荘 | 5月2〜4日 | 甲斐駒ケ岳 | 北沢峠テントサイト | 5月16〜17日 | 赤岳 | 赤岳天望荘 | 5月23〜24日 | 編笠山〜西岳 | 青年小屋 | 5月30日 | 夫神岳 | 日帰り | 6月13〜14日 | 硫黄岳〜横岳 | 赤岳天望荘 | 7月4日〜5日 | 仙丈ケ岳 | 仙丈小屋 | 7月17〜20日 | 大天井岳 | 大天荘・ヒュッテ大槍 | 7月25〜26日 | 常念岳 | 常念小屋テントサイト | 8月12日 | 編笠山〜西岳 | 日帰り | 8月21〜24日 | 仙丈ケ岳〜間ノ岳〜北岳 | 仙丈小屋・両俣小屋・北岳山荘テント | 9月5〜6日 | 赤岳〜中岳 | 行者小屋テントサイト | 9月20〜22日 | 小蓮華岳〜白馬岳〜白馬鑓ヶ岳 | 白馬大池・白馬鑓温泉テントサイト | 9月26〜27日 | 仙丈ケ岳 | 仙丈小屋 | 10月10〜12日 | 間ノ岳〜西農鳥岳〜農鳥岳 | 北岳山荘・大門沢小屋 |
10月23〜25日 | 仙丈ケ岳〜大仙丈ケ岳 | 仙丈小屋 |
11月2〜3日 | 箕冠山 | オーレン小屋 | 11月15日 | 独鈷山 | 日帰り | 11月21〜22日 | 燕岳 | 燕山荘 | 11月28〜29日 | 硫黄岳 | オーレン冬季小屋 |
2011年05月23日
2005年山歩記
4月29~5月1日 | 地蔵岳・観音岳 | 鳳凰小屋テント場 | 4月23~24日 | 硫黄岳・東天狗岳 | オーレン小屋 | 4月9日 | 蓼科山 | 日帰り | 3月26日 | 東天狗岳 | 日帰り | 3月13~14日 | 赤岳 | 赤岳鉱泉 | 2月26~27日 | 丸山 | 高見石小屋(スノーシュー講習会) | 2月20日 | 竜ヶ岳 | 日帰り | 2月11~13日 | 権現岳 | テント(講習会) | 2月5日 | 硫黄岳 | 日帰り | 1月30日 | 竜ヶ岳 | 日帰り | 1月10日 | 赤岳 | 日帰り | 1月8日 | 四阿山 | 日帰り |
2011年05月23日
2006年山歩記
11月24日 | 烏帽子岳 | 日帰り | 11月4〜5日 | 燕岳 | 燕山荘 | 10月21~22日 | 仙丈ヶ岳 | 長衛荘 | 10月15日 | にゅう | 日帰り | 10月9日 | 西天狗・東天狗 | 日帰り | 10月3~4日日 | 縞枯山 | 蓼科パークホテル(GPS講習会) | 9月24日 | 赤岳 | 日帰り | 9月9日 | 編笠山 | 日帰り | 9月3日 | 飯盛山 | 日帰り | 8月27日 | 硫黄岳 | 日帰り | 8月20~21日 | 硫黄岳・横岳・赤岳・阿弥陀岳 | 赤岳展望荘 | 8月15日 | 蓼科山 | 日帰り | 8月6日 | 編笠山 | 日帰り | 8月55日 | 茶臼山・縞枯山 | 日帰り | 7月30日 | 鷲ヶ峰・八島湿原・物見岩 | 日帰り | 4月22~23日 | 硫黄岳 | オーレン小屋 |
2011年05月23日
2008年山歩記
12月22~23日 | 赤岳 | 赤岳鉱泉 | 11月23〜24日 | 燕岳 | 燕山荘 | 11月8〜93日 | 燕岳 | 燕山荘 | 11月1〜3日 | 東天狗・硫黄岳・峰の松目 | オーレン小屋 | 9月27日 | 毛無山・十二ヶ岳 | CANPIA 西湖 | 9月21日 | 高尾山・白山 | 日帰り | 9月13日 | 鼻曲山 | 霧積温泉 金湯館 | 9月6日 | 湯の丸山・烏帽子岳 | 日帰り | 8月30~31日 | 横岳・硫黄岳 | 赤岳展望荘 | 8月23〜24日 | 夏沢峠 | オーレン小屋(ネパール祭) | 8月9日 | 前掛山 | 日帰り | 7月27~28日 | 編笠山・権現岳 | 青年小屋(講習会) | 6月7~8日 | 根石岳・東天狗 | 根石小屋 | 5月17~18日 | 硫黄岳・根石岳 | オーレン小屋 | 5月5日 | 独鈷山 | 日帰り | 5月4日 | 黒斑山 | 日帰り | 5月3日 | 太郎山 | 日帰り | 4月20日 | 棒の峰 | 日帰り | 3月30日 | 竜ヶ岳 | 日帰り | 3月9日 | 湯の丸山 | 日帰り | 2月24日 | 茅ヶ岳 | 日帰り | 2月10~11日 | 栂池 | アルペンホルン(スノーシュー講習会) |
2011年05月22日
2007年山歩記
11月23~24日 | 燕山 | 燕山荘 | 11月17〜18日 | 硫黄岳 | オーレン冬季小屋 | 11月4日 | 鷲ヶ峰 | 日帰り | 10月13〜14日 | 仙丈ヶ岳 | 駒仙小屋テント場 | 10月7日 | 編笠山・権現岳・三つ頭 | 日帰り | 9月23~24日日 | 赤岳 | 赤岳展望荘 | 9月8~9日 | 唐松岳 | 唐松岳頂上山荘 | 8月25日 | 飯盛山 | 日帰り | 8月12日 | 蓼科山 | 日帰り | 8月11日 | 入笠山 | 日帰り | 8月5日 | 天狗岳 | 日帰り | 3月24日 | 茅ヶ岳 | 日帰り | 3月3日 | 北横岳 | 日帰り | 2月24~25日 | 丸山 | 高見石小屋(スノーシュ‐講習会) | 2月11日 | 硫黄岳 | 日帰り | 2月4日 | 行者小屋 | 日帰り | 1月5日 | 根石岳 | 日帰り | Td>2月10~11日 | 栂池 | アルペンホルン(スノーシュー講習会) |
2011年05月22日
2004年山歩記
2003年12月31~2004年1月1日23日 | 赤岳登頂断念(二ツ玉の低気圧) | 赤岳鉱泉 | 12月25日 | 四阿岳 | 日帰り | 12月18〜19日 | 西穂独標 | 西穂山荘(講習会) | 11月20〜21日 | 燕岳 | 燕山荘冬季小屋 | 11月14日 | 蓼科山 | 日帰り | 11月5日 | 竜が岳 | 日帰り | 10月30~31日 | 東天狗・硫黄岳 | オーレン小屋 | 10月16~18日 | 硫黄岳・横岳・赤岳・阿弥陀岳 | 赤岳鉱泉テント場 | 10月10日 | 赤岳 | 日帰り | 10月3日 | 東天狗 | 日帰り | 9月25~26日 | 小川山 | 廻り目平キャンプ場(講習会) | 9月11~12日 | 爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳 | 冷池山荘 | 8月29日 | 湯の丸山・烏帽子岳 | 日帰り | 8月22~23日 | 赤岳 | 赤岳鉱泉 | 8月20~21日 | 聖岳 | 聖光小屋・聖平小屋 | 8月8日 | 編笠山 | 日帰り | 7月31~8月1日 | 阿弥陀岳・赤岳・横岳・硫黄岳 | 硫黄岳山荘 | 7月10~11日 | 蝶ヶ岳 | 蝶ヶ岳ヒュッテ | 7月3日 | 四阿山 | 日帰り | 6月19~20日 | 燕岳 | 燕山荘 | 6月13日 | 赤岳 | 日帰り | 6月5~6日 | 硫黄岳・横岳・赤岳 | 赤岳展望荘 | 5月29日 | 乾徳山 | 日帰り | 5月15日 | 竜ヶ岳 | 日帰り | 5月2〜4日 | 北アルプス | 岳沢ヒュッテ(講習会 | 4月30日 | 赤岳 | 日帰り | 10月16~18日 | 硫黄岳・横岳・赤岳・阿弥陀岳 | 赤岳鉱泉テント場 | 10月10日 | 赤岳 | 日帰り | 4月17~18日 | 物見岩 | 清水屋旅館(講習会) | 3月27日 | 赤岳 | 日帰り | 1月31~2月1日 | 硫黄岳 | 赤岳鉱泉 | 1月17〜18日 | 東天狗・西天狗 | 黒ユリヒュッテ(講習会) |
2011年05月22日
2011年05月21日
烏帽子岳・湯ノ丸山 (2011年5月21日)
22日はお天気が下り坂とのことで、21日(土)日帰りで上田近辺の里山へ。
当日は、上田・東御市で32℃という真夏日。
快晴、無風で汗だくで登りました
地蔵峠(登山口)09:22⇒湯ノ丸高原キャンプ場09:30⇒中央分岐09:40⇒10:35烏帽子岳
烏帽岳10:45⇒中分岐11:20⇒11:43湯ノ丸山12:15⇒12:55地蔵峠
地蔵峠(登山口)
湯ノ丸キャンプ場から臨む湯ノ丸山

分岐に出るまで、歩きやすい水平の登山道をグングン行きます。
あっという間に烏帽子岳。(2065m)
空気が澄んでいると、左側に富士山、八ヶ岳が臨めますが今日は
残念ながら、見えません
湯ノ丸山を目指して登る登山道から烏帽子岳を。
分岐から湯ノ丸山頂上まで30分の急登ですが、風がそよりとも吹きませんでした。
暑かった
湯ノ丸山の頂上(2101m)
多くの方がいました
レンゲツツジが咲く頃にはもっと多くの登山客が
いるそうです。
ぜんぜん”英雄のポーズになっていません
”
下りは、スキー場のリフト沿いにサクサクと駐車場まで戻りました
今日は、今年になり、一番多くの登山客とであった一日でした。
(上田泊)
横川SAが上下道ともとてもオシャレな施設に新しくなっているのには、びっくりしました。
当日は、上田・東御市で32℃という真夏日。
快晴、無風で汗だくで登りました

地蔵峠(登山口)09:22⇒湯ノ丸高原キャンプ場09:30⇒中央分岐09:40⇒10:35烏帽子岳
烏帽岳10:45⇒中分岐11:20⇒11:43湯ノ丸山12:15⇒12:55地蔵峠

地蔵峠(登山口)

湯ノ丸キャンプ場から臨む湯ノ丸山


分岐に出るまで、歩きやすい水平の登山道をグングン行きます。


あっという間に烏帽子岳。(2065m)
空気が澄んでいると、左側に富士山、八ヶ岳が臨めますが今日は
残念ながら、見えません

湯ノ丸山を目指して登る登山道から烏帽子岳を。

分岐から湯ノ丸山頂上まで30分の急登ですが、風がそよりとも吹きませんでした。
暑かった



湯ノ丸山の頂上(2101m)
多くの方がいました

いるそうです。


下りは、スキー場のリフト沿いにサクサクと駐車場まで戻りました

今日は、今年になり、一番多くの登山客とであった一日でした。
(上田泊)
横川SAが上下道ともとてもオシャレな施設に新しくなっているのには、びっくりしました。


2011年05月21日
2003年山歩記
12月22日 | 八ヶ岳 | 日帰り | 12月13日 | 北横岳 | 日帰り | 11月15 | にゅう | 日帰り | 11月8〜9日 | 硫黄岳 | 赤岳鉱泉 | 10月25日 | 竜が岳 | 日帰り | 10月4~5日 | 赤岳 | 赤岳展望荘 | 9月27~28日 | 東天狗・硫黄岳 | 黒百合ヒュッテ | 9月13日 | 瑞垣山 | 日帰 | 8月3日 | 野反湖 | ペンション |
2011年05月20日
烏帽子岳(2,066m)
ハイジさんのブログから貴重な情報を頂き、今回は甲斐駒ケ岳をあきらめ、今週末は実家により
烏帽子岳にゆったり登山に行ってきます
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
烏帽子岳(えぼしだけ)は、長野県上田市(旧真田町)と長野県東御市(旧東部町)の境にある
標高2,066mの山である。烏帽子山(えぼしやま)とも呼ばれている。
上田市などでこの山が望める学校の校歌に、必ずといってもよいほど登場する山である。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
烏帽子岳にゆったり登山に行ってきます

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
烏帽子岳(えぼしだけ)は、長野県上田市(旧真田町)と長野県東御市(旧東部町)の境にある
標高2,066mの山である。烏帽子山(えぼしやま)とも呼ばれている。
上田市などでこの山が望める学校の校歌に、必ずといってもよいほど登場する山である。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
♪上田市立K小学校校歌♪
烏帽子の峰に
陽はのぼり
希望の朝は
訪れぬ
光あまねき
この丘に
学びの窓は
開くかな
その名ぞ川辺
我らが母校
6年間、毎日歌った校歌、卒業して数十年たった今でも、そらで歌えます(*^-^*) ニッコリ☆
烏帽子の峰に
陽はのぼり
希望の朝は
訪れぬ
光あまねき
この丘に
学びの窓は
開くかな
その名ぞ川辺
我らが母校
6年間、毎日歌った校歌、卒業して数十年たった今でも、そらで歌えます(*^-^*) ニッコリ☆
2011年05月19日
週末
今週末は、黒戸尾根から甲斐駒ヶ岳を(もちろん日帰りでなく、七丈小屋泊予定)目指す予定ですが、5月16日に日帰りで登られた方のブログを読んでいたら、 ”七丈小屋の水道、水は出ません” と書いてありましたが・・・・

wineも1本持っていかないといけないし、飲料水だけでかなりの重さになりそう



wineも1本持っていかないといけないし、飲料水だけでかなりの重さになりそう


2011年05月17日
2011年05月15日
赤岳 (2)
5月15日
赤岳展望荘(06:10)⇒地蔵尾根⇒行者小屋⇒中山乗越⇒赤岳鉱泉⇒北沢⇒美濃戸山荘(09:10)
午前4時20分起床、ご来光を撮影後朝食をとり下山します。


雪はほとんどありません。

階段を下るように、トレースがあるためアイゼンは必要ありませんでした。

赤岳鉱泉のアイスキャンディもだいぶ溶けています。

林道歩き♪

9時10分に美濃戸山荘着、縄文の湯で汗を流し、東京へ
赤岳展望荘(06:10)⇒地蔵尾根⇒行者小屋⇒中山乗越⇒赤岳鉱泉⇒北沢⇒美濃戸山荘(09:10)
午前4時20分起床、ご来光を撮影後朝食をとり下山します。


雪はほとんどありません。

階段を下るように、トレースがあるためアイゼンは必要ありませんでした。

赤岳鉱泉のアイスキャンディもだいぶ溶けています。

林道歩き♪

9時10分に美濃戸山荘着、縄文の湯で汗を流し、東京へ

2011年05月15日
赤岳 (1)
5月14日
美濃戸山荘(09:30)⇒南沢⇒行者小屋⇒文三郎道⇒赤岳⇒(15:05)赤岳天望荘(泊)

9時半ごろ着きましたが、美濃戸の駐車場はガラガラでした。

南沢経由で・・

行者小屋のベンチにもテント場にもだあ~れもいません

この付近では、アイゼンなしでも登れましたが、階段が見えたところで
ミニ直登があり、そのときのみアイゼンを装着。

階段を登るにつれ、雪はありません。

(主人)横岳をバックに

文三郎分岐まであと少し。
赤岳を目指して


赤岳頂上まであとひと頑張り



赤岳到着

今夜宿泊する、赤岳天望荘がかすかに見えます。

天望荘に着くと、いつものようにご主人が”お帰りなさ~い、たかはしさん、いつもの26号室ね”と声をかけてくれます
到着時、単独で登ってらした男性と私たち夫婦だけでした。談話室には、私たちのジャケットだけ
その後県界尾根経由で登っていらした4人グループの方や地元のご夫妻等、計十数名となりました。

この写真は、かなり圧縮したので鮮明ではありませんが、
日ノ岳下りで4人グループが下りをおりられず、たまたま天望荘にいたガイドさんが救助にいかれました。かなりの時間をかけ、雪面を無事に通過しました。
無事に、小屋に到着できてよかった
でもね、綿のスウェットの上下、ジーパン、おまけにピッケルを持たないで横岳から赤岳を目指すのは、???です。
彼らも
”山を甘く見ていました・・・
”
”皆さんの靴を見てびっくりしました”とおしゃっておりました。
5月は、まだまだ冬山ですよ、ハイキング気分で来ると、危険がいっぱい。
(翌日は、プロのガイドと一緒に、赤岳に登頂せず、地蔵尾根から下ると、うかがいました)
次回は、雪がない真夏に来て、八ヶ岳を十分楽しんでくださいね。
美濃戸山荘(09:30)⇒南沢⇒行者小屋⇒文三郎道⇒赤岳⇒(15:05)赤岳天望荘(泊)

9時半ごろ着きましたが、美濃戸の駐車場はガラガラでした。

南沢経由で・・

行者小屋のベンチにもテント場にもだあ~れもいません


この付近では、アイゼンなしでも登れましたが、階段が見えたところで
ミニ直登があり、そのときのみアイゼンを装着。

階段を登るにつれ、雪はありません。

(主人)横岳をバックに


文三郎分岐まであと少し。

赤岳を目指して



赤岳頂上まであとひと頑張り




赤岳到着


今夜宿泊する、赤岳天望荘がかすかに見えます。

天望荘に着くと、いつものようにご主人が”お帰りなさ~い、たかはしさん、いつもの26号室ね”と声をかけてくれます

到着時、単独で登ってらした男性と私たち夫婦だけでした。談話室には、私たちのジャケットだけ

その後県界尾根経由で登っていらした4人グループの方や地元のご夫妻等、計十数名となりました。

この写真は、かなり圧縮したので鮮明ではありませんが、
日ノ岳下りで4人グループが下りをおりられず、たまたま天望荘にいたガイドさんが救助にいかれました。かなりの時間をかけ、雪面を無事に通過しました。
無事に、小屋に到着できてよかった

でもね、綿のスウェットの上下、ジーパン、おまけにピッケルを持たないで横岳から赤岳を目指すのは、???です。
彼らも
”山を甘く見ていました・・・

”皆さんの靴を見てびっくりしました”とおしゃっておりました。
5月は、まだまだ冬山ですよ、ハイキング気分で来ると、危険がいっぱい。
(翌日は、プロのガイドと一緒に、赤岳に登頂せず、地蔵尾根から下ると、うかがいました)
次回は、雪がない真夏に来て、八ヶ岳を十分楽しんでくださいね。
