2020年08月20日
今年3度目の尾瀬
平標山の家から下り、片品村の戸倉駐車場に向かいました。
何度も尾瀬を訪れていますが、初めて、早朝にみられる 【白虹】 に遭遇しました
★★ネットでしらべました★★
白虹、または霧虹というそうです
通常雨上がりにみられる虹は、日光に雨粒が反射し、分光されて七色に見えるもの
雨粒よりも小さな水滴(霧)に日光が反射すると、分光されず白く見えます





感動しました


ワレモコウ

ヒツジグサも、まだ最盛期

今回は、望遠レンズをもってきたので、オゼコウボネがくっきり写っています!(^^)!




早朝
尾瀬ケ原の幻想的な風景



今回は、福島県の檜枝岐小屋にお世話になりました、女性は3名だけの宿泊、当日の宿泊者は10名以下
でしょう。
湯船につかりながら、「大変な世の中になりましたねえ~」と雑談。。。。


広い8畳間に2人だけ、ぜいたくな空間です


翌日、鳩待峠午前8時40分発戸倉行きのバスには、私たち二人きりの乗車でした。
コロナ禍で、尾瀬に訪れる人も通年に比べ、だいぶ減少しているそうです。

何度も尾瀬を訪れていますが、初めて、早朝にみられる 【白虹】 に遭遇しました

★★ネットでしらべました★★
白虹、または霧虹というそうです
通常雨上がりにみられる虹は、日光に雨粒が反射し、分光されて七色に見えるもの
雨粒よりも小さな水滴(霧)に日光が反射すると、分光されず白く見えます





感動しました


ワレモコウ
ヒツジグサも、まだ最盛期
今回は、望遠レンズをもってきたので、オゼコウボネがくっきり写っています!(^^)!


早朝
尾瀬ケ原の幻想的な風景



今回は、福島県の檜枝岐小屋にお世話になりました、女性は3名だけの宿泊、当日の宿泊者は10名以下
でしょう。
湯船につかりながら、「大変な世の中になりましたねえ~」と雑談。。。。


広い8畳間に2人だけ、ぜいたくな空間です



翌日、鳩待峠午前8時40分発戸倉行きのバスには、私たち二人きりの乗車でした。
コロナ禍で、尾瀬に訪れる人も通年に比べ、だいぶ減少しているそうです。

Posted by たかはし at 15:20│Comments(0)
│尾瀬